陰ながら応援している者です。昨晩読むのを楽しみにしていた🦐を忘れちゃうお話を一気に読んでしまい、この気持ちおさえられずここに行きつきました。思い出も存在も認知も出来なくなっていく描写がすごく上手で読み進めるたび心がしんどくなっていきます…最初の違和感の導入からまさかこんな話になるとは思っていませんでした。ノートを書き進める🦈も、起きて忘れても変わらずいつも通りに受け入れる🦐もこんなに愛おしくて切ない2人の行末を最後まで見届けるまで死に切れません…オンボロ寮に向かう🦈にいけー!そのまま入れー!ノート読め!!と叫びそうになりました危ないやつですね← そんな作品を生み出している月花さんのお話に何度も引き込まれてしまいます。連載の方も初期から読んでいて、何度読んでも素敵な作品で、フロ監のやり取りに一喜一憂しながら楽しんでいます。個人的に窮地に陥るフロ監がとても好きでおいしいですありがとうございます← 最近寒くなってきましたので、お身体にお気をつけてください。これからも応援しています。文章乱れてしまってすいません…