玄弥君の鬼食い概念のお話大好きなので混ぜてください。 玄弥君鬼が、鬼を喰って寿命を伸ばしたで、罰を受けたら正直興奮します。 13巻で分かるように鬼喰いしなければ玄弥が死んでたのは明確なので、寿命の無理な延長を自覚的に行ったことで、いるだけの神様から自動的に地獄落とされたら頭のミキサーがうなります。 あの世界の黄泉判定システムは、地獄行きに温情を与えるか、それとも機械的なのか、気になります。 けっこう死者の自由意思はあるようですが、極楽の描写があるのが胡蝶姉妹と善逸のじいちゃんだけなので、みんなどこにいるのか曖昧なんですよね。 ちなみに、鬼狩りの胡蝶姉妹が極楽に行ってるので、兄ちゃんと善逸も極楽に行けると思ってます。