ひおみうさま、昨日新刊受けとりました。 どうもありがとうございます! イベント終了後にすぐ新刊読めるなんて理想の形、と感動しております。イヴシュキンからの手紙はそういうことか!と驚きました。 イヴシュキンは、今のニコライを心配してクラウスと繋がりをもったりするところが確かに『イヴシュキン』だと感じる格好よさで、それでも自分が消える不安と寂しさに揺れる部分は、いま生きている『ニコライ』の体にいるからこその感情なのかな、と切なくなりました。 イェーガーを心に住まわせて、一緒に歩んできたクラウスの強さには敬服します。 四人が今度は共に生きていけますように。 最近はニコライを通してずっと見ている、に、じゃあもうあの時にはイヴシュキンも「気持ちいい」と感じられたのかな、そうだといい、と思いながら読み終わりました。 あと傍らで生き生きとしているヴォルフ君に癒されました!貴方は貴方でティーリケと幸せになってほしい!(笑) あと、本当に全く関係ないことですが、ニコライの部屋履きに興奮しました。 自室で使っているのがそれなので……(同じだ!何色だろう?)と思いまして。すみません。 乱文失礼致しました。