うりうにさんの作品は、うりうにさんの世界観で 設定と構成をされていて、それがよくて、それで全く問題ないんだと思ってます。 ソレが魔力的なくらい、魅力的なんですよね〜。 だからかねてより作品に中毒性がある…と思っております。 ホラーアンソロジー「罪と罰」も拝読しました。 余韻に浸れる世界観…やっぱりうりうにさんだなぁと感心。 あとからツイされていたホラー病の本設定(?)は 「へえ〜ナルホド〜」と思いましたが、 うりうにさん流のチョイス設定と構成が、 ワタシは好きだなぁ、と感じました! ありがとうございました