ひっそり山猫さんのケン富を追わせて頂いている者です。すごい作品を読ませて頂き感無量です!ありがとうございます!ウワァってなりながら拝読させて頂きました。十三歳で自分の身の上に起きた不幸を仕方ないことだと飲み込まざるを得なかった謙太の事を考えると胸が痛いです……ケン父、立派なお人だったんだろうな……。富三郎さんの台詞から滲み出る純粋さとか傲慢さとか甘さとかにウワァってなりながら読了しました。語彙力なくてすみません。一話から読み直してきました。凄く感動しました!気力があれば続きをとの事、いつまでもお待ちしてますので!いつか拝見できる日が来るのを待っています!!