「その審神者、審神者にあらず」読ませて頂きました。 画力と書き込みとストーリーに三方向からぶん殴られました。凄いです、尊敬します…2枚目の戦闘シーンで自分の初期刀が出てきてうぉっ…となったり、最後まで残った二振りを見て、この本丸の初期刀と初鍛刀はまんばくんと秋田くんだったのかな?など想像を膨らませたりしながら読んでいました。 後日談まで含めて拝見しましたが、一つだけどうしても知りたいです。 長義くんが「最後まで審神者を生かそうとしたのでは」と分析してひとりごちていましたが、 まんばくんは、あの状況になっても、審神者が敵へと堕ちても、最後まで自分の主を生かそうと、守り抜こうとしたのでしょうか。 (審神者さんはおそらく自害か遡行軍の手により…などして命を絶っているのでしょうが…) いつも書き込みが素晴らしいです。これからもご自愛ください!