江口紗夜「やぁ…あの…やめてください…大声出しますよ!!ちょ…ほんとにやめてください……誰か…誰か助けて…グスッ……………え…誰…!!凄い…大男を拳1つで…あ、あのありがとうございました!是非お礼をさせてください!!…え?そんな…私の気が済みません!え?急いでるから…それではお名前だけでも…ちゃきさんですね!ありがとうございます!このご恩は一生忘れません!あ、あの…//また…会えますか…?//」