西郷さんのLB4に対する考え方が好きです。私はアルジュナ推しで彼が可愛くて仕方ないしがない1マスターで、幕間2の後にLB4を進めた者です。彼の戦争に疲れ果てた心と悲壮な決意を悲しいとは思いますがそれでもLB4の終わり方が好きですしラストの戦いと彼の中に残っていた強い自我が大好きだし彼を神ジュナたらしめてしまう程に強かった彼の原初の祈りが好きだし彼の清らかさに改めて触れることが出来たあのストーリーが好きなので…終わらせてTwitterで感想を漁ったら悲しんで主人公側を責め立てる意見ばかりで「えっ悲しまなきゃいけないルールでもあるの!?」と驚いたのを今でも覚えています。未だにずっと引きずっていたのですが西郷さんの意見に救われました。長々と申し訳ありません。ありがとうございました。