はい、梟先生! 今日仕事中に突然、バウムクーヘンEDを迎えたロビさんがイマジナリービリー君を案内役にタイムワープする場面が降ってきましたので報告します。 深夜のアパートの一室で華やかな式の様子を思い返し、バウムクーヘン切らずにそのままモサモサかじって、 「もしかしてオレ、アイツのこと好きだったのかなぁ……」 とかぼんやりしてたら 「なら確かめてみるかい?」 って頬杖ついたビリ君がいつの間にか対面に腰掛けてて、テンガロンハット片手にスーパーカリフラ(中略)ドーシャス口ずさみながらタイムトンネル開いて学生時代にワープ的な。 (なお、この式においてジュナさんはsomething blue兼something borrowとして、学生時代にロビさんから借りてそのままになってしまっていた青い小鳥の刺繍入りハンカチを懐に忍ばせていたものとします) ラストが式の準備の転た寝から覚めたロビさんによる花嫁強奪卒業EDになるか、改めて青いスパンコールの薔薇をベールに飾って「どうか、幸せに」って笑うビターなEDになるかは道中の選択肢次第だと思います。