まほやくの短歌を拝見した者です。とても素敵でした。私も最近まほやくを始めたものでさらにムルが好きなので彼に関する短歌に特に心を掴まれました。「終幕の特等席に恋だけ持ってずっといるから」というところが、本当に好きで、あの夜空をうつしたマントをヒラヒラさせながら一番近いところで恋しい月が来るのを待っている姿を想像してしまいました。素晴らしい作品をどうもありがとうございました。 もうご覧になっているかもしれませんが、魔法舎の機能のひとつでお料理をキャラに食べさせることであがるレベルにより解放される親愛ストーリーのムルが素晴らしいので読んでいただけると嬉しいです。 突然失礼しました。