ローな日によしよししてあげるお話を読んで、弱ってる大人の男性と年下の女の子って設定が性癖にブッ刺さって、ネユに目覚めました。 濱さんの小説を一気読みしましたが、不意に出てくるセリフが素敵で、でもどれもネズさんが言いそうで、微妙な感情がそれしかないようなピッタリの言葉で言語化されてて、とにかくどれも素敵でした。特に、期間限定ふたり暮らしのネズさんサイドが読んでいて切なくて辛くて、もどかしすぎて叫びたいです。 字書きさんに感想を送るのが初めてなので、何か失礼なことを言っていたらごめんなさい。これからも、更新楽しみにしてます。