ベスト作品なんてお世辞抜きで選べないです!ほんとに記憶消し去って、もう一度全部読み返して読み終わった時の心のざわめきをまた感じたいです。強いて言うなら❄さんをeti目線で見ることに目覚めたのはなつ印さんのシリーズを読んでからですね、ぺろりん。