昨晩千里山の相関についてお聞きした者です。 お気を悪くさせてしまい、申し訳ございませんでした。すべては私の軽率な行為が原因です。 「怜竜は存在しないのでは」とは、おおよそ以前出された御本「急に電波がきたので」を拝見した際私が感じたものでありますが、存在しないと表現するにはあまりにも無理がありました。怜竜が存在しない世界線に見える、ということはありません。正確には「怜の本命はセーラなのでは」です。それでもまだ無理がありますでしょうか。本当に申し訳ございません。