こんばんは。先ほど詠まれた「無責任〜」と「綿毛〜」の短歌が心にキュンと来たのでメッセージ送らせていただきました。 どちらも素敵で好きです。 無責任〜の方は、積もり積もった一松君からの矢印に「仕方ないな」って降参するように苦笑するカラ松君が見える気がしましたし、綿毛〜の方は一松君からの気持ちはでっかい矢印ではあるんだけど、儚さや繊細さも感じられる歌で絶妙だな〜!と思った次第です。 うまく言葉に纏められなくてすみません。 素敵ないちから短歌をありがとうございました! 暑い日が続いていますが、ご自愛くださいませ。