厚い厚い薄い本『焦がれた先はただ蒼色』をやっと!たった今!読み終わりました!!語彙力皆無なんでただただ最高でした!としか言いようがないんですが、あとがきで「アズールの気持ちに全く気付かない監督生」とあったんですが、私には「気付いてるのに無意識に蓋をしてる」ように見えてました。そしてアズールもそれに気付いてるような…?彼女はほんとに自分のためには動けない人なんだなと思いました! めちゃくちゃ読み応えある本をありがとうございましたm(_ _)m次作も楽しみにしてますね!