ぬしさま! ぬしさま! 見てください。 油揚げを 雪に包んでおります。 こうすることによって らいねん おいしい 油揚げの木が なると かんがえました。 今食べれないのは かなしいですが、 来年たべられると おもうといまから よだれが とまりません。