妖怪様、妖怪様、オベロンのアニメーションとチカ先生のツイート「オベロン🧚♀️」を『一つ』の作品として見ると、まるで🧚♀️がオベロンを呼び、オベロンはそれに振り返っているように見えませんか…? 呼び声に反射的に応えた手を、視線を定めると少し惑う様に下ろし、微笑み、大きく手を振る。 冠の光は妖精の祝福でしょうか。かわいいいたずら?それとも別れの挨拶でしょうか。 ……Twitterを開く環境によっては表示にズレがあるでしょうし、こじつけだと言われればそれまでなのですが、私はチカ先生がスマホで投稿したことの意味と最後のオベロンの表情を信じたい。…第2の姿と冠の色も目を向けたい。 ツイートすべてで物語を紡ぐチカ先生、意図した構図なら恐ろしいですね…気づいた瞬間感情がめちゃめちゃになりました。一時のものだったとしても、秋の森の妖精王は確かに居たのだと。 ほめて箱に投稿するのは違うのではと思いつつ、勝手ながら共有させて頂きました。長文乱文誤字脱字お目汚し失礼致しました。スルーしてください。 妖怪様の日々のオベロンへの愛(ツイート)、大好きです。これからも応援しております。