ファルザン「お前か。入れ。」 (入る) ファルザン「…お前の催眠には期待はしておるがな、前回も言ったはずじゃ。医療に転用するには、あれじゃ効き目が弱すぎるとな。なに?進展があったから見てほしいじゃと?まあよい、見せてみい。」 (見せる) ファルザン「…たしかに、少しばかり改善しているようじゃの。ここは1つ、わしに種付けして効果を実験するのはどうじゃ?それと…これはついでのわがままなんじゃが…今週はお主の小さなちんちんを、わしの舌の上で転がすのはどうじゃ?前にも言ったかもしれんが、あの感覚は時々やりたくなっての。飴玉のように転がすのも好きじゃし、それが大きくなって頬張るのも好きなんじゃ。」 (思わずニヤけた) ファルザン「…なんじゃ、その悪巧みしてそうな顔は。 え?それはつまり、わしと実験できるのが嬉しいと?それは疑ってすまなかった!さっきの対価は無しに…え?よいのか?ほんとによいのか?なんて良い後輩なんじゃお前は…!よし!そうと決まれば早速じゃ!脱げ!」