シュワルツェネッガー玄田。第一次シンギュラリティとされる、通称「スカイネット戦争」の時に量産されたサイボーグの最後の一体。リボルバー式グレネードランチャーの回転で疑似徳を発生するが、動力は水素電池(パワーセル)なので活用出来ていない。古いが、ポンコツではない(重要)