小説第三弾での西郷さんの断末魔を楽しみにしていたおばみつ限界オタクなのですが、2人がメインでも何でもないエピソードで「伊黒小芭内は甘露寺蜜璃のことを慈しみ愛していたので甘露寺蜜璃の寿命が確定すれば伊黒小芭内が悲しむことは必然である」と14歳の恋も知らなさそうな男の子から事実として認識されていたことが明らかにされ逆に死にそうです そうやって二人をある意味見守っていた男の子もネチネチしているとは思われながらもその慈しみは周囲から暗黙の了解として認識されていた男もそんな男の優しい目を好きになった女の子もみんな死んだという事実が私を追い詰めるのですがどうしたらいいのですか?そして来月末ごろにおばみつ香水が届くとか正気ですか?おばみつ香水→伊黒誕→22巻とデスロードが着々と完成しつつあるのですが私は前世で何をしましたか?