コルメさん 時々、小さな女の子に見えます。 私や、他のお客さんも、内包する子どもの部分だったり、どこかの分岐点に立ち止まったままの自分を、迎えに行く様な気持ちでお店に向かうのかもしれません。私にとっては、そんな意味合いがあるんだなと思います。小さな私とも、遊んでくれてありがとう。 コルメさん、あなたが望めば幸せに生きていけるし、突き進んでください。あなたは強くて弱くて美しい。