こんにちは。匡近と実弥の小説出ますね!!それは凄く嬉しいのですが、解釈違いにおびえるめんどくさいオタクです。前回の小説で、実弥が玄弥のお見舞いをしている描写があって、それはないと個人的に思いました。西郷さんは今回の小説に好意的なように思えますが、解釈違いの心配はされていないのでしょうか? 押し付けているつもりはなく、単純に他の実弥推しの方の意見を聞きたくて質問しているのですが、不快な思いをされたら申し訳ありません。