自分なりの感想をお伝えさせて頂くと、ガル先生の個性は「好き」を作品を通じて真っ直ぐに伝えようとする所かなと思ってます それも果汁100%のような、「不純物を出来る限り取り除きました、お楽しみ下さい」と言うような