とにかく可愛い。 言動の一つ一つが、コロコロ変わるどの表情も。 挑発的な二ヒヒ顔、極まってる顔、慌ててる顔、ほへ〜顔… 絶妙なさじ加減でデフォルメが効いた絵柄で、かわいさと艶っぽさが調和して 兎にも角にも可愛いのだ。 催眠術の単行本を読み直してみて思ったのは、 321パチンで感情が激変するとゆうシチュがエロとして成立しているのは、きっと作家の持ち味と確かな力量の賜物なのだなと。一歩間違えればナベアツですぜ…