銃兎の高マンでない話拝読しました。感無量になってしまって上手く言えないのですけれど、左馬刻と灰皿の下りでなんだか泣きそうになってしまって……ボイラーさんの作品はどれも原案のヒプノシスマイクで語られる以上の奥行があって、しかもそれでいて原案とズレがないと(個人的に)感じています。端的に言って最高でした。本当にありがとうございました。