4 首席殿であるおっさんが文字を書く手元を、エステルが傍からじっと見てる構図が可愛すぎて可愛すぎて…ウッ胸が…愛しみ… エステルに正体看破されかけるの、押さえきれずに怪し過ぎる顔で喜んじゃいました(不審者) 思わず驚きを露わにしちゃったおっさんの、その瞬間の無防備さも堪らないです… おっさんの驚愕もわかりますが、ぶっちゃけちょくちょく滲んでるので…ただの風来坊とするには慈愛の籠った眼差しとか…相手を思いやるさり気ない献身とか…心根が清廉なの滲んでますから…グフフ(嬉しさの余り不審者) エステルがおっさんに感じた首席殿の要素って、本当に彼を慕って近しく感じていたんだろうなってポイントばかりで胸が苦しいです先生(萌え(動悸息切れ) 本当に本当に、首席殿との思い出の日々が掛け替えの無いものだったんだなって…尊みが… と言うかエステル…き、気付いて…??うおお意味深な態度おお気になるううう(身悶え) でもおっさんの袖引くエステルかわいいし、素直に袖引かれてくおっさんもかわいい!!! えええんかわいいーーー!!!!