はじめまして。神々廻楔さんの書かれたハン龍と秋龍小説に撃たれて倒れた者です。最高すぎて何度も何度も読み返してはニヤニヤしています。 物理的に距離は近いのにお互いの腹の底は見えない知らないという関係性が最高に性癖に突き刺さりました。 陰ながらではありますが、応援しております。本当に、ほんっっっっとうに最高でした。