診察に来た好みの男を別室に連れて行く八意永琳。 何の説明もなくベッドに腰掛けさせられるものだから一体自分の身体に何があるのかと男は不安を感じていると、目の前で髪の毛を解き妖艶に微笑む永琳。 身体への不安は髪を解いた永琳から立ち上る暴力的な色香によって掻き立てられる情欲と期待に上書きされボーッと永琳に見とれていると 永琳はほほえみながら一枚一枚丁寧に服を脱いでいき乳房、腰、秘部、尻、太もも全てが完璧な肢体を曝け出し、ベッドに男を押し倒して男を貪るんだ……