熊野「戦友に 揺られて進む 車椅子」(クルリと提督の方へ顔を向ける) 提督「えっ、俺!?うぅ…あぁ…えー…」 鈴谷「そらうみ凪て 青春戻る」 熊野「さすがでしてよ、鈴谷!『揺られて』と『凪て』、『進む』と『戻る』の対応。凪いだ空と海が青に掛かってますわ!それにひきかえ…」 鈴谷「これじゃやっぱ将官には昇れないよねえ」 提督「あ”~」(現役時代、上官の趣味に付き合うとか気の利いたお世辞とかできなかったよなぁ)