青太さんのツイートで毎日エネルギーを補充しています。いつもありがとうございます。 病気が発覚した先生が吾郎ちゃんに知られまいと秘書を辞めさせた後、外で容体が急変して息をひきとる間際の先生とたまたま遭遇した吾郎ちゃんが先生を看取る(そこでなぜ先生が自分を辞めさせたのかを初めて吾郎ちゃんが知る)という存在不明な世界線の妄想が止まらないので勝手に送ります。