ふーたさんこんにちは! オメガバ5話目、読ませていただきました! なんかもう、あまりのあたたかさに泣きそうになりました…。 夢から醒めて、また夢のような日々がもたらす愛しさと尊さに終始涙腺にきている一郎、その嬉しさは計り知れないだろうな…と読んでいてわたしもうるうる来てしまいました。 一桔くんの年頃の子が甘えたいけど恥ずかしい…となるのがすごく分かるのですが、いざ会いたかったお母さん、息子、そりゃなんだか緊張しちゃう…。でもそんな二人を決して急かさず、普段通りに橋渡ししてくれるサマトキの姿にもあたたかーーーーい!!!!!と心で叫んでしまいました。 特にサマとイチが一夜を共にした朝、一郎が感情いっぱいになって涙してしまったとき「見栄張るな、家族だろう」と3人で抱きしめ合っているシーンが本当に尊くて…。 こんなに素晴らしいお話、読めて本当にしあわせです…。じいちゃん本当にいい人でもうなんか、一桔くん素直な子にしかならないな…て思いました!! 本当に素敵でした!! これからも応援しています。