可愛い歌仙さん、雅な歌仙さん、優しい歌仙さんが好きなのですが、新たな歌仙さん像が加わりました!「怪しく、かつ闇を持つ歌仙さん」。 大正時代って、なんだかノスタルジックを通り越して一種の「ヤバさ」を感じるのですが、その雰囲気と刀剣男士たちの時空を超越した「怖さ」が一体となっていて、青江ちゃんを始めみんな本当に存在したんじゃないかと思えます。 ステキなマンガをありがとうございます。通販で買いますね!好き♡