お久しぶりです。 ゆみかけくんの進む雪原に温かな灯りあることを願ってやまない者です。 3話…始まってしまいましたね…。 耐えられず話し掛けてしまいました。 ましゅまろなくなり初めての機能?で使い方合ってるかも分からず申し訳ありませんが…。 3話、あまやす監督への感謝と尊敬が溢れました…。 箕宿に勧誘に来てから丸三年、本当にゆみかけくんに期待してくれているんだ、という…。 そんな人、指導者側では唯一なんじゃないでしょうか。 そのクラファン、私にも出させてくれ、の気持ちでいっぱいです。 感慨深げな四年生はゆみかけくんを誇りを持って送り出そうとしてそうなとこも泣けてきます そしてまた、ささおはこれを知っていたのか、という。 だいぶ長い間準備していたこと、四年生は知っていたということからして、福岡に帰る前に濁した言葉をかけることになった一因なのかもと…。 帰る場所をと考えたささお、共に挑もうとするあまやす監督。 どっちが正しいかも優しいかもわからないですけれども…。 あと欠員でたウイングスパイカーって反抗したあさのくんじゃないだろうなとか、三年寮長ゆみかけくんとかいろいろあるんですが文字数