汁さん、お誕生日おめでとうございます~!汁さんの美しい文章の上で華麗に踊るロドがとっても大好きです。 ハエたたきをギュッと握るお嬢の仕草、たまりませんでしたよね…!それに対するおじ様の反応……!こんなにナチュラルに匂わせてくれるだなんて、あまりにも二人の世界が出来上がりすぎていて大変美味しゅうございますね…!(涙) 私の一推しは、1091000巻410ページ、おじ様がお城に迷い込んだ子猫に触れ…ようとした次のコマで、お嬢が横からどこからともなく自然に現れてにっこりした顔で猫ちゃんを抱っこして、おじ様に微笑みかける導入のシーンです。このあとすぐに日常パート(お茶会)が何事も無かったかのようにスタートするのですが、この導入はどう考えてもこの二人の関係性を表すもの以外の何物でもないようにしか思えませんでした……お嬢のニッコリしながらも鋭さを含んだあの瞳には確実に独占欲が込められていましたね… お原稿作業、本当にお疲れ様です!朝晩冷え込む季節となりましたので、体調を崩されませんよう、お身体ご自愛ください🍵 汁さんにとって素敵な1年になりますよう、お祈りしております🙏🏻🌠🌠🌠✨