すみません。「のとり方、」と言えば分かるでしょうか。文字数の制限があることを失念していました。混乱させてしまいすみません。 ラギーの一撫で500マドルの話を読了させていただいたのですが、読み終わった後はどうしても気分が高揚してしまって。初めてこういったメッセージを送ることもあり不慣れな自分が悪かったのです。こういった不可解なメッセージにも気を配る優しいあなたには心苦しいものがあるのでしょうが、どうか忘れてください。 話を読んで一瞬であなたのファンになったこと、あなたの文才に惚れ込んだことが伝われば幸いです。 というメッセージのやりとりから始まる夢ってよくないですか? もし相手がジェイドや学園長なら初めに送ったメッセージも故意であってもいいですよね。日々のファンとのメッセージのやりとりから思考回路読んでくれそうです。 褒めて箱の内容に沿わずすみません。ちなみに1通目は本当に文字数制限が分からずやらかしました。1000字程あなたを褒めただけですのでお気になさらず...多くの部分は覚えているのですがその、褒め直すことが恥ずかしくて、もちろん褒めたいのですけど。すみません