光蝕のあしおと読みました…。ふたりがベッドの中初任務への期待と不安を抱く姿にきゅんときます。互いを純粋に思い合い、けれど生まれながらの光と闇の性質に振り回される切なさが全体通して伝わってきました。光にも闇にも隷属しない、真の解放をゼアはエラのために願ったと思うと、つくづく救いのない運命だなとしんみりしました…。 素敵なエラゼアをありがとうございました😊