缶コーヒーとアグぐだに関する妄想を送った者です。素敵なお話を読めてとても嬉しいです、ありがとうございます。 全体の雰囲気と「もう飲みたいと思わない」「いつか飲めたらいいな、と思っている」「その頃きっと、彼は隣にいないだろうとも思っている」あたりが特に好きです。