先日梟光司さんのテラリンロビジュナ本をBOOTHにて買わせて頂いた者です。 自宅に届いたその日に一気に読んでしまったのですが 最っっっ高でした................。 上手く感想を述べられずただひたすらこうして打ち込みながら何度も読み返しています。 ジュナへの想いを自分の中でぐるぐる掻き混ぜるだけで言葉にしないロビと、同じく何も言わないジュナの体から始まる関係に、ここから一体どう展開するのかとハラハラしながらページを捲っていました。 2人の夜のシーンも官能的で読んでいてうっとりしました。とっても素敵な話を書いてくださり本当にありがとうございます。きっとこれからも何度も読み返します。 P.S.彼が無事に夜を越える事が出来そうと知り心から安堵しました。大好きです。