1本のマニキュアからこんなにも夢と希望とトキメキ広がるお話しが書けるスイさんの才能尊敬します。 あ〜「赤い」って言ったのに監ちゃん気づいて〜!もう「志村!後ろ後ろ!」な気持ちでした(笑) 言葉選びや情景描写がとても上品で丁寧で、ジャミルや監督生は勿論、モブ君達のキャラ設定も魅力的で、次へ次へと読み進めてしまいます。どのお話もドキドキ切なく甘く、リアルタイムで追わせて頂けて幸せです。 疲れた時の上質なサプリメントの様なスイさんの小説で忘れがちな乙女心を引きずり出して、どんな美容液よりお肌ツルツルになれます。 これからも素敵なジャミ監小説楽しみにしています。