「喉を焼く燈」、拝読しました。 非常にお上品で、ゆいにーと月琉璃さんが想い合っていることが伝わる描写がとても素敵でした。 特に、月琉璃さんもゆいにーも「やけどしてしまいそう」と思っているところにグッときました。 ご馳走さまでした! これからもご相伴にあずかれたらうれしいです(´˘`๑⑅)🤍