完成度の高い作品。 数多く手掛けていて(その数159作品)わたしはその熱情に尊敬、敬服している陰ながらのファンです。 ちなみに、この『完成度の高い』という言葉は、Windress様の作品に対する構想力を表しています。 音声作品というのは、文章を言葉にする。 キャラクターが発声して聴覚を通じて伝えるという表現が主な手法です。 物語を伝える内容であれば誰にでもできますが、まほー工房は『技法を言葉に表して伝える』座学、講義を趣旨とした作品が占めています。 技法を言葉で伝えるということが如何に難しいことでしょう。 構想が出来上がってもいざ、作品として出すにはユーザーに伝えるための『想像しやすい言葉』を選ばなければなりません。 Windress様のしゅごいところは、ドラマ性と講座を兼ねていながら聴きやすく想像しやすい言葉を選んでいるところです。 その部分を加味して、『完成度の高い作品』と表現させていただきました。 こんな、かたっくるしい内容なんたぁいいんだよ! わたしは、安曇野恋ちゃんがすきだ!!!! イラストにしちゃうほど!!!! Windressさん!しゅごい! ありがとう!!