魔女の食卓最高でした…!「つーか、黄金期つっても、魔導士としてのだろ?俺の黄金期じゃない」と言えるようになってるジュダルちゃんはまさに白龍や周りの人間が望んでいたこと(マギという肩書に固執せず自分の人生を生きること)だと思うので、心がじーんとなりました…ありがとうございます… 複雑だからこそ型にはまらない形容し難い関係性の二人への解像度の高さ、それを形にできるカズハレさんスゲー…!いつも文章が読みやすくて、綺麗な文が書ける人はすごいなあと思っています笑 今回の作品内の、世界や人生という大きい舞台を日常という食卓に例える描写が美しくて大好きです。素敵な小説をありがとうございます!