keiさん 新刊「大切なもの」 読ませていただきました! 付き合う前の、瀬野さんと小野塚くん。 闘病からリハビリまで、瀬野さんのことを、まるでこわれものに触るかのように、大切に、大切に…そして不安な気持ちで見守っている小野塚くん。 この時期をよく耐え抜きましたね。 見守る側も、苦しくって、吐きそうなくらい不安な夜もあっただろうに…。 その時期を支えた、ふたりの絆のレッグポーチ… すてきなエピソードですよね。 そしてそこから、最後の「可愛いひと」の おのせの期に至るまで、すごく自然にふたりの関係性が深まって行ったのが、分かる構成の御本でした。 たしか「そこ」に息づいて、日常を生活している おのせの…を感じられるというか…。 keiさん、今回もよい夢を見せてもらいましたよ。 ありがとうございました〜。 …と、言うわけで、今回はマシュマロではなく、 ほめて箱を使わせてもらいました☺️ アンソロ本も、届くのが楽しみです❗️