ワンドロ「宅飲み」最高でした…! それまで賑やかに楽しく笑顔で呑んでた木兎さんが、「アモール」を言う直前から空気を変えて雄の獣感を出してくるところ、目が離せなくてドキドキしました。 攻め方が男らしくて格好よくて普段とのギャップにやられますし、へきさんの描写に引きずりこまれます。 へきさんの書かれる木兎さんの明るいだけの人じゃない猛禽ぽさの塩梅が素敵です!! 変なことしそうで…と逃げの姿勢の赤葦くんをからめとる木兎さんなぼくあか大好きです。