他の方のコメと被りますが、太陽という表現は本当あってると思います。 エネルギーを感じるんです。 作品やライフスタイルとしての光はもちろんですが、 普段光が届かないであろう、個人個人の日陰な場所にも、光が回析するように明かりを届けている。 煌々と照る太陽に目があって、その目がこちらを見てくれる。微笑んでくれる。 安心して、生きる気力さえ湧く。救っている。 そんなことをまごうことなくやってのけている。 彷徨う惑星や彗星を引き付け、照らし出す。 それだけでなく、優しく見守る恒星Netiel。 その光の御蔭で、私という彷徨い続け、冷たく乾いた彗星にすら、緑が生えました。 なんか、取り留めがなくて申し訳ないですが、私が感じた概念的な感謝と畏敬の念が少しでも伝われば幸いです。