好きなシーンをお求めと聞いて失礼致します。如月先生の小説で好きなシーンは色々とありますが、とりあえずpixivに公開されている話に絞って考えると『傾聴せよ、革命歌』で ○うっかり新開さんに×ろされかける荒北さん(新開さんの「めんご!」が軽すぎるて笑う) ○血まみれの東、真、悠にプチパニックになる一同(何度見ても笑います) ○気持ちよく歌う、敬意の見えない真波くん(東堂さんにひっぱたかれるシーン付) ですね。この短い話にこれだけのカオスとシュールと笑いと和みを詰め込まれているのは味わい深いです。