ベリト様のあの歌、本当は全然お別れなんてしたくないしまだまだずっと一緒にいたいが詰まってて本当に苦しいです。最後の居眠りはフェイントで本当の最期は二人だけのものってことにしました…。何回でも再会して欲しいし、いつかは一緒に同じ場所に還っていくんだなぁ…。 これからも冒険の物語は増えていくのだろうけど、その中でも特別な物語はジルとの冒険で永遠で無限…。 痕跡が消えていっても俺様が居るから孤独じゃないって所、なんだかバルバトスがイニエに向けた言葉を思い出しました。 カタチを成す想いは6章後のモンモン達のプロパガンダも兼ねてたと思うんですけど、永遠意光(これでトワイライトらしいです)は我々は本来聞く機会はなかった一人に向けた歌で…敢えて文として見せずに、そうした上でどんなことがあったかを表現しててすごいなぁと思います。 でも一番すごかったのはやっぱりベリト様とジルの…だって…アムちゃんありがとう…ありがとう…終わりを知るから永遠に出来るって本当に良かった…。