最近思ったことです。クロノスコープ少女 の最終日 公演後 劇場は地下でしたね。幾世さんは上まで上がってきて見送ってくださいました。多分そんなのは当たり前ですって言われると思いますがあれだけ舞台を走り回って足は棒のようになって重かったと思います。階段を上がるのも大変だったはずです。今改めてありがたかったと思います。 そんな幾世さんのファンを大切にする姿勢が大好きです。