yanagiさん、いつも素敵なお話をありがとうございます! 宇善の新刊は、終始にやにやしながら、新しいパンツのやり取りなどはどきどきしながら、幸せな気分で読ませていただきました。 煉獄さんの、店員さんへのセクハラになってしまうようなエピソードも面白かったです笑 豪華なおまけ「夢の子供」もありがとうございます! 特に宇さんのほうが、どんなふうに善の存在を想って暮らしたのか…しばらくyanagiさんの世界から抜けられませんでした。 ちなみに「四生の盲者は盲なることを識らず」も大好きです。 「人は死んだら何になるのだろうか」からのラストに詰め込まれたストーリーが圧巻で、夕暮れ時になると、炭の一歩一歩を思い出してしまう毎日です。 もっと、伝えられればいいのですが、語彙力が無くすみません。それから、誤字や失礼な表現などありましたら申し訳ありません。 これからも応援しています!