女になった五十川が営業の皆と取引先とで飲みに行くんだけど、高そうなお座敷席に案内されて「すごいな〜」とか思ってたら取引先のお偉いさんの隣に座らされて肩を抱かれて臭い口で話しかけられて初めて嵌められたことを悟る 体をベタベタ触られて指とか舐められて余りの気持ち悪さに中座して逃げ出したらばったり残業上がりのかもめくんと出くわして、思わず泣いちゃって… とりあえずかもめくんは自分の部屋で落ち着くまで面倒見るつもりで家に上げたら、五十川は脱ぎだして「センパイ、俺の体洗って下さい」って涙目で迫る。 どうするかもめくん! みたいな妄想をしてました